紫野原みやび(しのはらみやび)| 「神の雫」登場人物紹介


紫野原みやび(しのはらみやび)とは

フランス料理店で働くソムリエ見習い。 知識はソムリエ並だが、資格試験にはなかなか合格できないでいる。
神咲雫と出会ったことがきっかけで、アドバイザーとして太陽ビールに契約社員として雇用される。
使徒対決においては、ワインの知識に乏しい雫を知識面でサポートしている。

ただ、ワインについて話すと、つい「だれだれが高得点をつけて」「なんとかの賞を受賞して」と、知識面で説明してしまうクセがあり、神咲雫からは「頭でっかち」と揶揄されている。
容姿端麗で多くの男性キャラクターから、綺麗どころな扱いを受けるが、雫からは一切そのような扱いは受けない。